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離れて働いていても、チームの「今日」がなんとなく見える。

リベロ爺(Liberozee)は、リベロジックが自分たちのために作り、長年使いながら育ててきた勤怠・工数管理アプリです。出退勤だけでなく、プロジェクトごとの作業時間や、その日の仕事もひとつにつながる。小さなチームの毎日を、できるだけ手間なく残していきます。現在、正式リリースに向けてモニター企業を募集しています。
いつもの打刻で、仕事まで残る

出勤から退勤まで、
一日の仕事が
つながっていく。

出勤するときに、今日取り組むプロジェクトと作業を選ぶ。
途中で仕事が変われば切り替えて、最後はいつものように退勤する。
特別な工数入力を増やさなくても、
「いつ・誰が・何をしていたか」が一日の流れとして残ります。

勤怠、工数、日報をそれぞれ別々に管理するのではなく、
毎日の仕事そのものを、そのまま記録にする。
それがリベロ爺の基本です。

一日が、タイムラインになる

出勤、作業の切り替え、休憩、退勤。毎日の動きが時系列で残るので、チームの一日をあとから自然に振り返れます。

工数は、仕事と一緒にたまる

プロジェクトと作業を選んで仕事を始めれば、その時間がそのまま工数になります。月末に記憶をたどって入力する必要はありません。

一日の終わりが、そのまま日報に

退勤するときに、その日の仕事をひとこと残す。勤怠と工数につながった記録だから、報告のために一から日報を書く手間を減らせます。

安心のチーム体制とスピードのある対応力が自慢

リベロジックでは、ベテランスタッフが積極的にプロジェクトを推進するため、お客様から高く評価されています。
プロジェクトマネージャー、ディレクターをきちんとアサインし、プロジェクト全体をスムーズに進行することを心掛けています。 不必要なフルコミットでのコスト増加を防ぎ、適材適所にリソースを配分するスタイルで、業務内容の把握から見積作成/提出の速さにも定評があります。

※ 当社はSES的な常駐業務等は積極的に行っておりませんので予めご了承ください。

Slack、Teams、Redmine、Backlog、Asana、Jira、Notion、Google Workspace、Zoom、Webexなど、ほぼすべての主要なプロジェクト管理ツールやチャットツールをご利用いただけます。

SESやオフショアを利用する大規模案件において、
技術的な課題や取り組み方にお悩みはございませんか?

ケーススタディ

AIコンシェルジュ リベロ爺がお答えします。

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